ホームセキュリティーホームセキュリティ防犯 自分で警備。これからのホームセキュリティ
近頃は、物騒な事件も少なくないので、
ホームセキュリティーのような
防犯対策に関心が高まっているようです。
みなさんは、ご自宅で何か
防犯対策をされていますか?
特に、一人暮らしの方は、自宅不在の時間が特定されやすいので、、
ホームセキュリティーのような
防犯対策はしておいたほうがよいですよ。
でも、
ホームセキュリティというのは結構経費がかかるので、二の足を踏んでいる方も多いのではないでしょうか?
そんな方にオススメなのが、警備会社のサービスの10分の1以下でできる
ホームセキュリティ 『
自分で警備』です。


『
自分で警備』は、テレビ東京WBS「トレたま」や日経新聞でもとりあげられ、各種メディアが注目している商品なのです。
『
自分で警備』は、自宅のパソコンとインターネット環境をそのまま活用する
ホームセキュリティーですので、これまでの
ホームセキュリティーのような毎月の費用が不要で、本格的な警備環境を導入することができます。
防犯センサーも、両面テープで窓やドアなどの気になる場所に貼り付けるだけなので、とても簡単です。
そのシステムを説明しますと、
防犯センサーは、異常が発生すると、警報音が鳴り、無線でパソコンの受信機に伝えられ、異常を知らせるメールが送信されます。
このメールの送信先は5件まで設定できるので、自分の携帯の他、実家や知人、会社のメールにも同時に知らせることができて安心です。
システムの設定と解除は、外出先から携帯電話でリモート操作できるので、もしもセットするのを忘れたまま出かけてしまっても出先から設定することができますので安心ですよね。
このシステムなら、残業で遅くなりそう、というときでも、セキュリティの状況が携帯から確認できるので一人暮らしの方にオススメですね。
テレビ東京WBSの 「トレたま」 では、『
自分で警備』を発売するジーコムの社長が、「将来的には、この商品に火災報知器の役目ももつようにしていきたい」ともおっしゃっていました。
一人暮らしの方で、家を開けることの多い方は、ぜひチェックしてみてくださいね。
